さんまのまんま
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『電気屋の藤井』の話が超オモローだった。
松本と高須のトークは昔話に入ると凄いパワーを生み出す。
遂に10枚全部を聴いてしまったので、
早くボックス2を発売して欲しい。
…つか、ちびちび出さずに一気に出せっちゅうねん。
毎月宅配便受け取るのめんどくさいねん。
なんにせよしばらく聴くものが無いので、
困った。。。
けど、
改めて想うに、
i-tunesにこんなラジオ番組を入れてるのってちょっとイイ。
音楽に疲れた時にふとヒトの声で心を和ませる。
ポッドキャストの存在意義を少し感じた。
今度、
なんぶに「ちょっとくらいは面白いもの」を創るべきだと訴えたいと想う。
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今日は松本人志・高須光聖の『放送室1』の第4回を聴いた。
「ニュースとお笑い」についての話が面白かった。
トークやコントについてとか、
興味深い話がいろいろと楽しめた。
i-tunesに入れてあるのでいつでも繰り返し聴けるようになってすごく便利だ。
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今日は『劇場スジナシ東京公演』を買ってみた。
笑福亭鶴瓶をメインにゲストが即興劇を繰り広げる舞台だが、
第一夜『ライトハンズ』ではイッセー尾形が、
独自の世界に鶴瓶を引き摺り込む様が面白かった。
歳も近い一流の芸人と役者がガチで対決するリアルな構図が面白いので見所だ。
第二夜『鼻緒から。』では生瀬勝久が、
「サラリーマンNEO」的シュールに逃げていて面白い。
このヒトの顔ってシュールが似合う。
ある種の「板尾顔」なのな。
とはゆえ、
第三夜『彼方へ何処へ』の広末涼子が一番見応えあったとゆうか、
素晴らしかった。
会話を創り出すテンポが速いし、
地に足付けた物語を展開して行きながら、
場面ごとに演技もきっちりしつつ間もちゃんと操っていて、
単純にコレはなかなか頭のキレる女性だと関心した。
とか、
そんなことはどうでも善い。
とにかく可愛い。
ひたすら可愛い。
ヒロスエ、大スキ!
…いや、ホントに大した女優だと想う。
貫禄すらある。
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今日はラーメンズの小林賢太郎によるソロライヴ『○-maru-』を観た。
ひとりコントライブ「POTSUNEN」シリーズ第2弾と言うことで、
前回とほぼ同じ様な感想だがやはり書かざるを得ないとゆうか、
そんな感じだ。
前回『ポツネン』と較べて、
マイム芸を強調した感じだった。
最後のコント『丸の男』は一人二役の泣けるストーリーだが、
実に善い感じに丸く終わらせていたと想う。
あの演技力はたいしたものだ。
三上博史(本城裕二)or真田広之(下沢広之/Duke Sanada/Henry Sanada)あたりをちょっと髣髴とさせる。
『ポツネン』の方がだいぶ好きだが、
こちらも十分に楽しませてもらった。
ブラボー。
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今日は中川翔子さんのdvd『しょこファンタジー』を買ったお。
未だかつてアイドルビデオとか買ったことなど無かったので相当悩んだものの、
他ならぬしょこたんのdvdでありながら、
しかもコンビニ限定販売なので逃せないとゆうこともあり、
仕様が無く買ってしまったワケだ。。
Opで水着のシーンがはじまり、
胸元とかギザエロスなので感動だったが、
途中から急転。
RPG世界のコスプレ寸劇が始まった。。
なかなかチープでかつての『ドラゴンクエスト』のイメージビデオを彷彿とさせるような薄い内容でなかなか笑えた。
最初は退いたけど、
途中からは
「まぁ、たまにはこんなのもいいか。。。」って感じで観れた。。
オーディオコメンタリーもおもしろかったお。
「しょこたん☆ブログ2」もきっと買うお。
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