恋は異なもの味なもの
今日は『トム・ソーヤーの冒険』のvol.1を観た。
第一話が6月末から7月のエピソードだから、
夏になると憶い出すのか、
夏休みこども劇場で楽しんでいたからか判らないけど、
なんとなく。
生涯愛す作品のひとつとして認定してからとゆうものたまに観ては胸キュンしている。
Dvdデッキ買ってすぐ大人買いしたのもこの作品が初めてだった。
まぁ、もう観るのは10回目くらいなので、
今更だが、
やっぱ改めて斉藤博氏の演出がだいぶ効いていると想う。
この作品の最大の功績はマーク・トウェインの原作を「マンガ」化する事に成功した事だろう。
あと、最近の「人生が変わる1分間の深イイ話」で有名なペンキ塗りのエピソードを紳助が否定的やったのが腹が立った。
ヤレヤレ、、、ダゼ。
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