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2016年12月31日 (土)

◆うたツイートシリーズ・リスト(2016.2.15~12.26)

今年、twitter上にて143曲を歌ってきました。

そもそも歌い始めたのは、
10年か20年、30年が経ったときに、はたして自分が今のように元気に歌唱出来るのか?という不安を抱いたからです。

もしかしたら声が出なくなるかも知れないし、(※実際、高音域が昔より出なくなったりとかはしています)
耳が聞こえなくなるかも知れないし、
歌を忘れてしまっているかも知れない。

そうなる前に、記録として自分の歌声と歌う姿を動画で残しておくのも面白いのではないか?

それがこのプロジェクトのスタートでした。

いつまで続けられるのか判りませんが、
頭の中にある歌たちを総て歌い残せたらと思います。

ちなみに同じ歌は二度と公開しません。
それは、昔から同じ歌は二度と歌わない主義だったからです。

※今回のプロジェクトでは例外的に昔歌った曲も一度だけならばと採用しております。

来年も頑張ります。

◆うたツイートシリーズ(2016.2.15~12.26)

1.「なんでやねんねん」
2.「紅蓮の弓矢」
3.「STAR MAN」
4.「生きとし生ける者へ」
5.「東京の空」
6.「レッツ・ダンス」
7.「BAT DANCE」
8.「スペース・オディティ」
9.「TOKAKUKA」
10.「千の風になって」
11.「SPACE BOY」
12.「HELLO」
13.「翳りゆく部屋」
14.「ジョジョ~その血の運命~」
15.「REAL WILD CHILD」
16.「好きにならずにいられない」
17.「Smells Like Teen Spirit」
18.「BLOODY STREAM」
19.「やっぱ好きやねん」
20.「ピンク・スパイダー」
21.「OH MY LITTLE GIRL」
22.「十七歳の地図」
23.「HELP!」
24.「STAND PROUD」
25.「ふれあい」
26.「TSUNAMI」
27.「世情」
28.「夢with you」
29.「シェリー」
30.「ロード」
31.「Scrambling Rock'n'Roll」
32.「千の風になって」(※ネタ/かえうた)
33.「Concrete Animals」
34.「北の国から」
35.「地上の星」
36.「恋のマイアヒ」
37.「きっと忘れない」
38.「15の夜」
39.「ロード第14章」(※ネタ/かえうた)
40.「ガンダーラ」
41.「銀河鉄道999」
42.「青い花」
43.「HONESTY」
44.「WEEKEND」
45.「JUSTICE」
46.「PURPLE RAIN」
47.「THE MOST BEAUTIFUL GIRL~LITTLE RED CORVETTE~1999~パープル・レイン」追悼・PRINCE
48.「季節が君だけを変える」
49.「CLOUDY HEART」
50.「僕が僕であるために」
51.「愛し愛されて生きるのさ」
52.「いちょう並木のセレナーデ」
53.「トゥルーロマンス」
54.「夢想花」
55.「その時の空」
56.「とんぼ」
57.「あの鐘を鳴らすのはあなた」
58.「君に胸キュン」
59.「あしたのジョー」
60.「夢光年」
61.「やつらの足音のバラード」
62.「哀戦士」
63.「悲しみは雪のように」
64.「いとしのエリー」
65.「愚か者」
66.「時には昔の話を」
67.「I LOVE YOU」
68.「STAY DREAM」
69.「スターダスト・ボーイズ」
70.「恋のマジック・ポーション」
71.「機械」
72.「HELLO,SOFMAP WORLD」
73.「赤いトラクター」
74.「アイ・ラヴ・ユーOK」
75.「襟裳岬」
76.「ハートスランプ二人ぼっち」
77.「スリル」
78.「STANCE」
79.「あの娘ぼくがロングシュートを決めたらどんな顔するだろう」
80.「ルパン三世のテーマ」
81.「ff(フォルティシモ)」
82.「JAM」
83.「カレーライス」
84.「ファンキー・モンキー・ベイビー」
85.「Anarchy in the U.K.」
86.「歩いて帰ろう」
88.「レイニーブルー」
89.「太陽の破片」
90.「東方的威風」
91.「よこはま・たそがれ」
92.「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」
93.「栄冠は君に輝く ~全国高等学校野球大会の歌~」
94.「見上げてごらん夜の星を」
95.「夏休み」
96.「しあわせってなんだっけ」
97.「夏の地図」
98.「東京ゾンビ(ロシアンルーレット)」
99.「真夏の果実」
100.「戦え!何を!?人生を!」
101.「君が代」
102.「風になりたい〈Samba,Novo〉」
103.「千年メダル」
104.「ハイスクール・ララバイ」
105.「CLOSE YOUR EYES」
106.「UNFINISHED」
107.「チャンピオン」
108.「少年時代」
109.「夜の夜霧」
110.「サライ」
111.「やさしくなりたい」
112.「我が道よ2015」
113.「REAL FORK BLUES」
114.「夕焼け」
115.「はじめてのチュウ」
116.「大河の一滴」
117.「おいでよ亀有」
118.「シングルベッド」
119.「大きな古時計」
120.「糸」
121.「行け ザンボット3」
122.「YESTERDAY」
123.「落陽」
124.「君といつまでも」
125.「タイガー・マスク」
126.「天国への扉」
127.「EIGHT DAYS A WEEK」
128.「ヨシ子さん」
129.「パンダのこころ」
130.「タイマーズのテーマ~Theme from THE TIMERS」
131.「ファイター」
132.「時刻表」
133.「月」
134.「デイ・ドリーム・ビリーバー~DAY DREAM BELIEVER~」
135.「GOLD FINGER'99」
136.「あいうえおほしさま」
137.「悲しくてやりきれない」
138.「乾杯」
139.「やさしい気持ち」
140.「GLORIA」
141.「僕はこの瞳で嘘をつく」
142.「クリスマス・イブ」
143.「雪が降る町」

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2016年12月28日 (水)

僕がアザラシだった頃

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12/28にピエール・バルーが亡くなり、
『サ・ヴァ、サ・ヴィアン』『VIVRE~生きる』などを取り出して聴いてみた。

映画『男と女』での主演後、Saravahを設立して、'70年代に多くのアーティストを世に送り出した部分でも、
彼のフランス音楽界への功績はとても大きい。

芸術に対する真摯な姿勢が活動に総て表れてたと思う。

そんな彼の音楽もやはり未だに素晴らしく、心に引っ掛かりを残すのはそのためだろう。

何年経っても飽きない、珠玉のアルバムだとあらためて重宝する。

心より御冥福をお祈りします。

サラヴァ、ピエール・バルー。



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2016年12月26日 (月)

そば丸

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久々に今回はumieへと出向いたので、
「出石手打ちそば皿そば 花水木 神戸店」で天ぷら定食を食べました。Img_4713

風邪でちょっとあっさりしたお蕎麦なんかがいいかと思いまして。

いつも美味しく戴くのですが、正直今回は味がよく判らずでした。
(天ぷらはわりと判ったのですが、お蕎麦がわかりにくかったです)

けど、残さずおなか一杯食べれました。Img_2432

食べ終わった後、まだズルズルいってるので、
無意識にまた食べているのかと思ったら、
鼻水をすする音でした。

その後、ハナミズキでハナカミスギでしたので、
ちょっと早めに帰宅。

みなさんもお身体にお気を付け下さいね。

ウヂュラン評価:★★Img_2450


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2016年12月25日 (日)

夕張メロンピュアゼリー

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今年も残りあとわずか、の時点で遂に風邪をひいてしまった。

食物が喉を通りにくく、
鼻から水分が想い出と共にとめどなく流れ出すので、
ある筋から取り寄せたHORIの「PURE JELLY(夕張メロンピュアゼリー)」を口に入れて飢えを凌いだ。

果肉を使用したゼリーはメロンそのもので非常に美味しく、
風邪ながらも味を感じることが出来た。

美味しいです、夕張メロン。

ピュアな気分でメロリンキューです。delicious



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2016年12月20日 (火)

ラッシュアワー

Rush


どうでもいい映画
ってのはいつ観てもいいと思うあまり、
何年も観逃していることが多い。

別にその「どうでもいい」は馬鹿にした意味じゃなくて、
今観ておかないとヤバいかも知れない感のない、それこそいつ観てもそれなりの面白さが保証されていそうなエンターテインメント作品というニュアンスだ。

ともあれ、この度『ラッシュアワー』(1998年/米)をマジで今更ながらに観ました。

ジャッキー・チェンとクリス・タッカーという大好きな二人が共演しているにも関わらず、
完全なまでに観る機会を逃し続け、
知らぬ間に3まで作られ、更にはアニメ化までされようとしているこの映画を、
まさにどうでもいい時期にどうでもいい気分で観てみました。

物語はロスを舞台に、
中国総領事の娘が誘拐される事件が起こる。

それは総領事のハンに恨みを抱く組織の犯行なのだった。

FBIが捜査をはじめる中、ハンの友人でもあるリー警部(ジャッキー・チェン)を捜査に加えるよう頼まれるのだったが、
その刑事にもしものことがあってはならない、とFBIは適当に観光でもさせておけとばかりに、
ダメ刑事のカーター刑事(クリス・タッカー)に相手をさせようとする。

一刻も早く捜査に参加したいジャッキーと、その邪魔をするクリス・タッカーのやり取りが前半の大半を占めるコメディ・タッチのアクション映画だ。

東洋人としてジャッキーに肩入れして観てしまっているとはいえ、
本当に彼のアクションや身のこなしがスタイリッシュで格好いい。

対するクリス・タッカーの超舌なベシャリとパフォーマンスが見事にハマっていて、
映画のバランスが見事だと思った。

このふたりの組み合わせを考えた奴はいい勘してると思った。

うん、確かにいつ観てもいい映画だった。

未見の方はいつか観て下さい。




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2016年12月19日 (月)

モリノナカマタチ

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今回はさんプラザ「森のなかまたち」でミンチカツBセットを食べた。

前回のランパスではスケジュールの調整に失敗して訪れることが出来なかったので、
今回は早めの訪問となりました。Img_4681

ミンチカツはすごくジューシーで、
唐揚げさんもやはりいつものように美味しかったです。

次回も愉しみです。

喫煙:可

ウヂュラン評価:★★

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2016年12月15日 (木)

ジュンク堂です!!

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2009年にリリースされていたにも関わらず、
一度も聴いたことがない曲、
ミヤギマモルさんの『ジュンク堂です!!』を今頃になって購入。

レジ横隅に7年くらい放置されていたようで、
どんだけ売れてないねん、とか思いつつ、
不安交じりの好奇心で一枚手にしたわけです。

あとで調べたところによるとジュンク堂の社長が直接ミヤギマモル氏に依頼した公式のテーマソングらしく、
それを知ってたら迷うこともなかったのに…と思いました。

ヘンテコな歌をコレクションしている身ではありますが、
好みってものがありまして、
歌詞がヘンテコながらも真剣に作られていないと面白くもなんともないただのクソCDになってしまいます。

その点、この歌は素晴らしかった。

ちゃんとジュンク堂を明るくアピールしていて、
愉しい気分になれる。

メロディーもしっかりしてて覚えやすく、すぐに口遊めるし、
このテの歌では秀逸の出来栄えではないでしょうか。

買って良かったです。




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2016年12月12日 (月)

播州ホルモン鍋ほんまる

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本日はセンタープラザ西館の地下にあります『播州ホルモン鍋ほんまる』で、
特製だんご鍋を食べました。Img_4646

キャベツ、ニラ、もやし、ゴボウと、おあげさん、
豚肉と豚ミンチと盛りだくさんでヘルシー満点のひとり鍋だった。

寒い日だったけど、
センタープラザは何故か全体に暖房が効いているし、
お店も暖かい、その上で鍋ときたら、むしろ暑かった(w

お二人の店員さんがテキパキ働いてて、しかもお客の料理のコトコト具合から出汁の量、
なにかとすぐに気がつくので、とても過ごしやすかった。

しかも鍋の最後は乾麺までついてて満足度はかなりの一店。Img_2218

昭和の活気を想い出すセンタープラザ西館は結構好きだな。

ウヂュラン評価:★★Img_1751

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2016年12月 6日 (火)

真夏のオトギ話

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先月二十日にめでたく出版されておりましたMoo.念平先生の『あまいぞ!男吾 傑作選 二』は発売日に購入して、
その日のうちに読んだりしておりましたが、ブログに書くのは今日、というくらいアウトプット作業に時間が足らないうぢ坊ですが、
暇な皆さんは如何お過ごしでしょうか。

さて、傑作選というスタイルで何巻まで出すつもりなのかと不安だったりもする『男吾』の2巻ですけど、
この一冊での読みごたえはなかなかのものがありました。

小学生編が好きでたまらない僕ですが、中学生編も捨ておけないなぁ~という素晴らしい内容でした。

と、いうわけで、中学生編より「五人の勇者!」「新たなる敵」と加えまして、
最近のコロコロアニキでの連載より「真夏のオトギ話」が収録されております。

こうやって読むとあらためて「真夏のオトギ話」ってうまく当時の連載と当てはめたなぁ~と感心しました。

あと、当時の絵からの完成度の高さのせいで、今の絵が浮いてなくて、全然馴染んじゃっているのも凄くよく判りました。

物語の方も、普通の根性モノとかじゃなくて、それなりの理由付けがあって男吾が勝利するという、
その辺の知恵の部分がきちんと描かれてあるので、本当に痛快で、
今のお子様たちにも絶対にためになる漫画だと思いましたね。

三巻も愉しみにしています。




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2016年12月 5日 (月)

石焼ハンバーグ&ステーキ・ハンブルグ

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今年の9月にオープンしたばっかしの『石焼ハンバーグ&ステーキHamburg(ハンブルグ)』(下山手2)へ。

やや出遅れた我らがランパス隊は行列の後ろの方に並ぶという失態ぶりだったけど、
なんとか潜入できました。

今回注文した「肩ロースステーキ丼&具だくさん味噌汁」ですが、
これがかなり素敵! 美味しくて、愕きました。Img_4621

お肉も絶品なのですが、
サラダとザワークラフトがなかなかのもので、
お味噌汁もマッチしててしかも具が多いという素晴らしい一品でした。

これは今後の人生で一度はハンバーグも試すべきではないか、と今考えています。

ウヂュラン評価:★★★Img_2131





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