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2009年5月31日 (日)

町はねむっているのに

Img_3566 今日はAORの名盤ニック・デカロイタリアン・グラフィティを聴いた。

緻密に計算されたサウンドで完成度が高いぜ。winkぽほっ

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2009年5月30日 (土)

パラレル Days

Img_3580 今日は涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング Vol.1 涼宮ハルヒを聴いた。

平野綾さんは唄も上手だし、

器用だなぁ~と感心する。confident

「ハレ晴レユカイ」もハルヒだけバージョンだったので嬉しい。wink

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2009年5月29日 (金)

For Partner

Img_3579 今日は平野綾冒険でしょでしょ?を聴いた。

やっぱり人生は冒険なのだよ、きっと。

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2009年5月28日 (木)

Chick Habit

Img_3243 Mayも終りかけなので今日はApril MarchParis In Aprilを聴いた。

とってもかわいいおlovely

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2009年5月27日 (水)

もねがい

そろそろビートルズのリマスター盤を予約しようと想ってたのですが、

発売予定であるモノラル盤のボックスがどうしても見つかりません。

amazonでも出てこないし、どうしたら買えるのだろうか?

まだ発売未定なのか!?

誰か見つけたら教えて下さい。

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墜落

今日はLOST(ロスト)スーパーナチュラルのDVDボックスを買ってみた。

どっちから観ればいいのか迷ったので、

とりあえず1枚ずつチェックしてみた。

Supernatural1スーパーナチュラルはなんというか、悪くはないが微妙だった。

簡単にゆうと兄弟が悪魔による奇妙な事件を解決していく話だが、

この設定が一回りしてアリな時代なのかな?って感じで結構驚いた。

最近小学生に人気だった少年サンデー連載の漫画結界師と何が違うのかがDISK一枚観ただけではまだよく判らなかったかな。

音楽や衣装のセンスとかもなんか'80年代だしすごく不思議だ。

ただ悪魔を日本の幽霊っぽい描き方していたりとホラーテイストとしては新しいのかも知れない。spa

Lost1 その後ロストを観たのだが、

こっちにだんぜんハマった。

無人島らしきとこに墜落した飛行機、そして生存者。

なんと、オレの好きな無人島サバイバルものじゃないか!!(全く予備知識か無かった)

それだけかと想ったら得体の知れない怪物のようなものがジャングルに住んでいるって設定も出て来た。

多分、普通のサバイバルだけでは弱いと想ったのだろう。

これが意外と人間同士のやり取りに飽きた頃にいいスパイスになって惹きつけられる。

あと、生存者の中に韓国人がいるのも韓流ドラマとか観ていた事もあって妙に気になる。

これも計算通りなのだと想うが、ちょっとやられた感じだ。

韓流と米リカ人が絡んでるシーンの妙な違和感が新鮮で善いかも。

そんなわけで、

先に『ロスト』を愉しみたいと想うます

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2009年5月25日 (月)

モナリザ将軍in podcast:162

【第10162/緊急特番!!トンフルエンザの森からの脱出!![完全リマスター版]の巻】

Maskman01

テンサイ、はじめました。

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2009年5月19日 (火)

別れの曲

Saiainaltsukushichanesasagu20090517 今日はウラディーミル・アシュケナージによる別れの曲/ショパン名曲集を聴いた。

部屋ん中探すのがめんどかったので近所で買ってみた。

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2009年5月18日 (月)

我が娘の記録

今日は初めて僕の娘のつくしの事を書きます。五年近く前の20047月に誕生してすぐに我が家へもらわれて来ました。まだ掌に乗るんじゃないかと言うくらいとても小さくて、何も吠えないしおとなしい女の子でした。数日後の朝、階段から廊下に降ろした時、初めて吠えたのを今でも覚えています。ちょっと大きくなって散歩なんかをしていると通り過ぎる人がみんな振り返るくらい可愛くて、飼い主としては得意気な気分を味わせて貰いました。小学生の集団に出くわすと子供たちが悲鳴を上げて「可愛い可愛い」と大騒ぎになったりして大変でした。雑誌にも写真が掲載されたり、その可愛さはとどまる事を知りません。そんな娘は可愛いので調子に乗ったのか、わがままに育ちます。おやつは貰えるまで諦めずに請求し、人が寝てても自分が遊びたければ起こすし、呼び付けといて自分が眠ければ寝るし、最悪です。頭は賢いのですが、「お手」は絶対に覚えませんでした。多分、判っているくせにやらないのか、そういう頑固なところがありました。怒られたりいじわるされたら仕返しにトイレシート以外の場所でおしっこやうんこをばらまいたり、知能的に反抗して来ました。そんな娘は二歳にもちょっとアレルギーが強いみたいで、何かと身体をかいたり、そのせいでお腹や手のひらがあちこち赤く腫れたりするようになりました。初めは塗り薬、でも治らないと飲み薬なんかでも治療をしました。三才くらいの時には肥満気味で、散歩に行っても歩くのを嫌がったり、とにかく美味しいおやつが楽しみな日々。人間の食べ物でも人間が不味いと思うものは自分も食べないようなグルメさがあり、色んなペットショップへ行っては娘の口に合う美味なおやつを探すハメになります。しかも美味しいと思われるものはお値段も高目なので、もし気に入らなかったら無駄にする覚悟が要りました。特にお気に入りだったガムは何処に行っても売っていなくなり、はるか遠くの店まで足を延ばさねばなりませんでした。このガムを食べる時は、取られないように毎回威嚇して来るのですが、それが娘のちょっとした遊びだったのだと思われます。そんな娘をダイエットさせよう、とか散歩の回数を増やしてたのですが、食べる量がそれより増えるので、どんどん肥えておりました。さて、それまで、度々、暴食し過ぎては吐いたりする事もあり、また普通の子にもよくあるように、淋しがり屋さんなので誰もいない時や、無視されてたりしたら注意を引き付ける為に吐いたりする事がわりとあったわけなのですが、去年の512日の夜中、その吐く頻度が異常になり、病院へ連れて行ったところ、点滴を受けて回復しました。その頃から胃腸が弱ってるのだろうという診断もあり、薬も錠剤3錠くらい毎日飲ませる様になりました。口を手でこじ開けて薬を飲まさねばならないくらい厭そうなのが印象的でした。しかも口の横に隠してたり、飲んだふりしてたり、かなり娘も知能を遣っていました。そこで嫌がらないように飲んだら一番好きなレバーのおやつをあげる事にしたのですが、それでも厭がり、何とか必死でこちらを騙そうとしていたのですが、「ほんまに飲んだ?」と質問すると漫画みたいに「ギクッ!」とした顔になるので毎回バレバレだったのが面白かったです。それでも何となく吐く回数も減り、元気もあるのでしたが、去年の夏あたりから酷く吐く時期があり、また治まった時期がしばらく続いてたのですが、今年に入り、頻度は高目に、でもたまには吐かない状態の毎日でした。それが3月くらいで、留守中によく吐くようになり、しかもそれまででは無かったことなのですが自分の吐いた物を食べたりし始めました。確かに頻度が急に上がったし、動物なので、吐いたものを食べる事もまぁ、珍しくはないでしょう。そう思いつつも、おやつを与えたり、ごはんもいろいろと変えてみたのですが、とにかく吐く。しばらくして「ひょっとして今日は全部の食事を出したのでは?」と疑問に思った日、45日の夜中、異常なまでに水を欲しがり、かなり量を一気飲みし、その直後にドバっと全部吐く、を何度も繰り返しました。この異常な行動を観て、病院の開く時間までネットで何か情報が無いか調べていたら、ふと下を見ると、娘がこの世で一番可愛い顔をしてじっとこっちを見てるではないですか。吐きまくって衰弱して体温も低くて震えていたのに、その顔は落ち着いて何か覚悟を決めたような冷静なものでした。それを観て、これはあかんのかな、、と思っていたら、案の定、即入院が決定しました。その翌日は点滴で回復して来たものの、レントゲン検査の結果、「巨大食道症」という病気であることが判りました。バリウムを飲んだレントゲンを見ると、食道が広がり、口から食べた物が総て胃よりも前の肺辺りの空間へ入ってしまう病気です。それが毎日、食後しばらく経つと吐いていた原因です。要するに、その弱りきるまでの間、娘は飢餓状態が続いていたわけです。どれくらいか判りませんが一週間かそのくらい飲まず食わずだったのかも知れません。そのまた翌日、胃カメラで調べた結果、食道に直接食べ物を流し込んでやるのが望ましい、との事で、首の横辺りからチューブを通し、食道の中間点くらいに流動食を流し込んでやるところまで話が進められました。ただ了承したものの、もしも痛みが伴うのなら娘も苦しいだろうと言う不安と、もともとアレルギーの強い子なので、そちらも心配になります。それに何よりも口からものを食べれないのは果たして娘にとって幸せなことなのだろうか、と考え、医師に電話して待って貰う事になりました。その後、説明を受けたところ、娘には痛みはあまり無いということと、後で外したくなれば3日程度で傷口が塞がるようなものらしいので、応じることにしました。それによって今後、経過が良くなることも考えられると言うし、当初思っていたよりも長生きするのであれば、人間のエゴであろうと、試してみたいという気持ちが出て来たからです。ですが、いざそれを実行しようと翌日胃カメラで調べてみると、食道はチューブを通すことが出来るのですが、肝心の胃の穴が、たったの2mmしかないらしいと言われました。医師側は、翌日に最終的には4人がかりで(絶対に動かすといけないらしい手術)胃に直接管をつなげるような段取りまで組まれていました。ですが、もしそんな手術で失敗して命を無くすなら、一度家に帰してやれなくなるし、胃に管はやっぱりどう考えてもただの延命なので、人間と違って食べる事と遊ぶ事以外に何も無い娘には可愛そうだと決定し、その旨を安楽死も視野に入れて、医師側に伝えました。すると最後にもう一度だけ検査してみると言われ、承諾しました。すると奇跡的にその最後の検査で胃へ通じる穴が存在している事が発見されました。胃へモノが入ると言う事は、食べ物が食べれると言う事です。途端にもやもやしていた視野が開かれ、生存の喜びが胸に伝わって来ました。ただし、食道が広がっているのは治せないため、身体を仰向けにして注射器のような器具で流動食を食べさせるくらいしか食べさせる方法が無いようでした。いよいよ退院が決まり、連れて帰ろうとすると、家までの道中、大きな声で吠えまくって驚きました。散歩では怖がりなので吠えたりした事がないのに、嬉しいのか、それか飼い主に何か文句でも言ってるのか、とにかく何かを伝えていました。そして帰宅後に病院で買った流動食を食べさせてみると、ものすごい勢いでパクパク(ペロペロ)と食べました。あんなにグルメな娘がこんな何でもないペットフードを大喜びで食べているのを見て、余程ひもじかったのだろう、と感じました。翌日にはうんこも出たので、食べ物が体内に入った事も確認されました。それからしばらくして、毎日鼻水とクシャミをよくする事に気付きます。風邪でもひいたように、フガフガ言ってたのですが、それもやはりどうしても気管にモノが入るので仕方の無い事のようでした。退院してからと言うもの、ずっと誰かの後ろをついて歩いていて、食事も食べさせてあげないといけないので、まるでもう一度赤ちゃんに戻ったと錯覚するくらい甘えん坊で、ワガママも以前にも増して激しくなり、ふいにベランダに出たいと連れて行かれたり、命令する仕草が多かった気がします。ただおやつを貰えないのでかなり不満はあったかと思われます。そして4月の26日、病院へ行くと体重も増え、どこをどうみても元気な娘に戻っていました。この頃にはコップでお茶をあげても吐かないし、調子に乗ってせめてもと、100%果汁のジュースなども少量与えたりもしました。本当に目をくりくりさせて飲む姿が愛らしいのです。鼻水も減り、このままずっと元気でいる事に全くの疑問を持ちませんでした。ところが59日、事態が急変します。朝から2度の食事を失敗、(それまでも一日度や二度は吐く事があった)、お茶を与えても、それもしばらくすると吐き、どうも不安が過ぎる。しかし、その前日までの元気さから、数回の失敗は仕方あるまい、と思ってしまったのですが、この時点で娘が吠えなくなっていたのが一番のサインだったのにも関わらず、翌日まで様子をみる事にしました。するとやはり前回の時と同様、夜中に激しく嘔吐します。こちらも必死で水やお茶を飲ませてあげましたが、総てを吐いているようでした。ずっと食事を失敗していたと思ってたので、胃の位置を見ているとどうも体内には入っているのに吐いている事に朝方まで気が付きませんでした。そこでまた病院へと連れて行くとまた入院となります。二次的な腎不全が主な原因で、BUN(尿素窒素)の数値が特に高く、結果的に食べ物や飲み物総てを身体が受け付けない程に弱っていたようです。今回も、病院へ行く前には全部の部屋をじっくりと眺めて動かなかったので、娘はまたある種の自覚をしていたのだと思われます。そこでまた点滴を受けるのですが、前回程に劇的な変化は見られず、ただ徐々に数値的には回復の兆しが見え始めました。なのに三日目くらいから飼い主が面会に訪れてもしっぽを振らず、また顔を近づけても無反応と言ってもいいくらいになりました。次の日にはゼェゼェと呼吸がやたらと荒くなり、抱っこされる事も拒否しはじめました。そして516日、お腹が痩せてたのは気付いてましたが、前脚の方の肩部分が異常に痩せていてて驚きました。しかし、血液検査の数値もほぼ回復したので、翌朝くらいに退院と言う事で決まります。そして517日、朝病院が開くよりも早く行って待っていると、ドアの向こうで娘がちょろちょろと元気そうに歩いている姿が見えました。幼稚園の運動会でカメラを回す父親の気持ちがよく判りました。その姿を見たので大喜びで診察室に入ると、元気そうにみえたのは錯覚で昨日よりも呼吸が荒くなっていて、ちょっと尋常な状態では無い気がしました。勿論、連れて帰る道中も帰ってからもヒト事も何も声らしきものは発しませんでした。帰宅後、部屋に入るとよたよたとしながらも何かを確認するように歩いていました。スポイトで水を少しだけ与えると、またコップのところへ行って目で「まだ欲しい」、って顔するのでまた与えると、またコップのところへ行って「まだ欲しい」って感じでした。しばらくすると別の部屋にいた僕のところへ来てじーっと顔を見ているので、行くと、ベランダのある部屋へ連れて行きます。最近になってお気に入りだったベランダで抱っこして外を見せてやると涼しげな顔をして満足した感じでした。しっぽもふりふりしてるし、嬉しさが疲労より上回っている感じでした。その後、今度は突然ヨロヨロとトイレシートのところへ行き、一週間何も食べていないのにうんこをするではありませんか。実はこの娘はうんこを定位置でするのが苦手で、うんこだけは廊下の上でしか出来なかったので、まるで「実はちゃんとできる子」ってところをアピールしているかのようでした。あるいは「いつも出来なくてごめんなさい」ってお詫びだったのかも知れません。その後、今度は一階の見学です。廊下を辿って台所なんかをじーっと見渡してまた連れられて二階へ。そしたらまたすぐに一階に行きたがるので、再び連れて行ってやると、またヨタヨタと歩いて台所へ。先回りして見ていると、入口で立ち止まった後、ゼェゼェ言いながら、しっぽをふりふりしながらこちらへ歩いて来ました。そして足元に来た時に、ゲボっとさっき飲んだ水を全部吐きだしました。それを拭き取る前に口に付いたヨゴレを拭ってやろうとしたら何故か顔を横に背けて拒否しました。仕方なく先に床を拭こうとしたら、突然真横にバタンッ!と目を開いたまま倒れてしまいました。びっくりして反射的に立たせようとしたのですが、もう身体を起こしていられるような体力も無いのが一瞬で理解出来ました。全部の部屋を観光して、何かが切れた感じでした。揺さぶったり、叩いたりしたらひょっとしたらもう一度意識くらいは戻るかも知れないと瞬時に考えましたけど、それ以上に「もう死なせてやりたい」気持ちが勝っていたので何もしないでただ見ていました。こうして娘は天国へと旅立って行きました。入院生活はある意味苦しかったと思いますが、この最後の瞬間は苦しみも少なくあっさりと逝けたのでよかったと思います。直前までしっぽ振ってたんだからいいんじゃないでしょうか。美人薄命とはよく言ったもので、ちょっと他の子より可愛くて賢かったってだけなで、ちょっと早目の生涯を閉じました。つくしちゃん、兄ちゃんのところにもらわれて来てくれて本当にありがとう。兄ちゃんは自慢の娘がいなくなってヒトに自慢するものが何も無くなったよ。今回は自分を可愛がってくれた者が死ぬよりも自分が可愛がっていた者が死ぬ方がつらいと痛感した。可愛い子犬を買えるくらいのお金を遣ったけど、娘とのほんの30分の方がどれだけ貴重でどれだけ幸せなひと時だったかを考えると人間の価値観なんてゴミみたいなものだと思った。もし一分1万円でも買うけど娘が苦しむと厭なのでこの辺で満足しようと思う。他の子ならこんな気持ちにはならなかったでしょう。僕は面喰いだから。今回は娘のためにブログなどを書きました。

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モナリザNEWS

人気お笑い芸人の松本人志さん(45)が遂に結婚する事が発表されました。

コンビである浜田雅功(46)のコメントが発表されましたが、

なかなかツッコミらしい絶妙のレベルのコメントでした。

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2009年5月17日 (日)

カレーライス

荒木君がすき家のカレーがめっちゃ美味しかったとゆってるのを5回くらい聴いた。

そんなにうまいのかなー。

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2009年5月16日 (土)

高円山

Img_3413 ぽっくんは今日は萬勝堂「高円山」を喰べた。

栗饅頭だクリクリ。

今日のは甘いおー!!lovely

ぽっほー!!happy02

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2009年5月15日 (金)

あわじオレンジスティック

Img_3298 Img_3383 今日は長手長栄堂『淡路島銘菓・あわじオレンジスティック』を喰べた。

オレンジの部分が多分皮の部分の苦さで苦いおー!!coldsweats02

チョコでは誤魔化せない苦さだおー!!!!crying

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2009年5月14日 (木)

BUBKA

Img_3297 今日はBUBKAを読んだ。

「藤原紀香離婚、北野誠事件で暗躍した最強軍団バーニング事務所の全貌に迫る」と表紙に書いてたので。

読んだところ、

バーニング事務所の社長さんのことをちょっと遠まわしに褒めてるかのような印象を受けただけで、

北野事件についてはいまひとつ踏み込んで無かった気がする。

記事では放送でサザンの音楽出版権に関して誠が誤報を得意げに喋ってしまったのが原因とされていたが、

果たしてそうなのだろうか?

確かにバーニングが初期のサザンの権利を持っていた気がするが、

もしそれで「サイキック」が打ち切りになったのだとしても、

わざわざ残り三週を繰り上げての終了なんてのは不自然だ。

その時の放送で言ってたのならともかくとして。

しかもそれくらいなら普通に訂正と謝罪をすれば済む話だろう。

まぁ、

別の記事みたらAKB48とハロプロを比較してAKB寄りの特集してたし、

ブブカもなんだかんだ言ってバーニングを畏れているのだろう。

なんつーか、

単なる見かけ通りのヨゴレエロ雑誌だと想い、ガカーリしたぜ。

真のジャーナリズムは何処に。typhoon

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2009年5月11日 (月)

えび胡豆あられ

Img_3134 んちゃ。

今日は亀田製菓の『素材どっさり!えび胡豆[えび・胡麻・大豆]あられ』を喰べた。

亀田製菓は安心感があるのが善いよ。eye

ばいちゃ。

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2009年5月10日 (日)

MOSHIRASE

ブログ中年社会学:So-net blogにて春巻テレビが紹介されました!smile

詳細に内容が記されておりましたが(読み応えたっぷり)、

無事、うぢ坊が太っていることにはふれられておりませんでした!coldsweats02

書がはがれるシーンはまさに神風でしたよ。delicious

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2009年5月 9日 (土)

亀は意外と速く泳ぐ

Img_3293 今日は亀は意外と速く泳ぐ('05/)を観た。

三木聡監督、上野樹里カンタービレ主演のコメデータッチの作品だ。

平凡な日常を過ごす主婦のスズメが「スパイ募集」ってな妙チクリンな広告を見つける事で、

珍騒動へと巻き込まれていくとゆう内容。

派手に生きる幼馴染のクジャク(蒼井優)との対比でもって平凡を強調しつつ、

主人公の人生を徐々に描いていくのも演出としてはありがちだけど、

この作品にはピッタシで、引き込まれた。

はじめ上野がどうしても主婦に観えなかったけども、

蒼井盲腸優の熱演も手伝って中盤からは大して気にならなかった。

全体として監督が日々考える日常の中の面白い非日常の総まとめって感じがした。

多分、すげぇボケ体質のヒトなんだろね。

特に印象に強いシーンとか無いけど、作品としてバランスがとれていて悪くない。

多分、それも狙いだったのだろうかね。

意外とおもよかった。

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2009年5月 8日 (金)

親父なんか大嫌いだのロック

Img_3229 今日は映画書を捨てよ町へ出ようのサントラを聴いた。

(※ずっと前にこのブログに書いたのは演劇版の方ですけー)

映画のシーンが蘇る音楽でありながら、

単体で聴いても耳に刺さるロックかつ前衛的なサウンドだ。

「母捨記」とかは演劇版の方が好きだけどな。think

(※ずっと前にこのブログに書いた演劇版の方がモススメですけー)

かっけぇな、ほんまに。

この時代がもしおいらの十代であったなら人生がまるで違ってただろう、と想う。

とりあえず寺山が生きていたら東京さ行ってたろうしな。think

'70年代の閉塞感にあえぐ若者の叫びが、

ここ数年の時代にフィットして来ているのがこれ聴くとなんか感覚的に伝わって来るんだよ。

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2009年5月 7日 (木)

花畑牧場生キャラメル

Img_3227 Img_3228 今日は「北海道・十勝 花畑牧場生キャラメル[手造り]を喰べた。

ちょっと高いねん、と想ったけど、

この口の中で融ける感触はなかなか素晴らしい。lovely

おいちいおpig

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2009年5月 5日 (火)

シーズン・オブ・チェンジ

Img_3054 今日はゴールデンウイィィークっちうことで、

景気よくパァーっとするためにストラトヴァリウスヴィジョンズ・オブ・ヨーロッパLIVE!を聴いたで。

たまにはええで。

ほな。

おおきに。

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2009年5月 3日 (日)

お墓

Ok_2 今日はRCサクセションOKを聴いた。

まったくドカドカうるさいR&Rバンドだったぜ。

故・忌野清志郎が居なければ、

日本のロックは一体どうなっていたのだろうか、とふと想う。

歴史に残る世界的名盤カバーズとか結局誰も真似出来なかったわけだけど、

個人的にはカバーでもオリジナルを超える可能性を、

日本のロックに「オリジナル」の意味を決定的に刷り込んだのではないかと想う。

10代の頃、日本の他のアーティストの曲を聴いて、

-悪く表現すればパクりだったりする曲であっても、-

微妙にオリジナリティを感じる楽曲も少なくないなぁ、と、

俺が寛大に想い直すきっかけになったのがもまさに清志郎とゆう存在があったからこそだ。

彼の歌が無ければきっとそのままJロックなるものを軽蔑したまま大人になってしまっていたことだろう。

やがて日本語詞やコトバについて、

ちゃんと考えるきっかけになったのも清志郎のやってたザ・タイマーズあたりの時代のことだった。

今もデイドリーム・ビリーバーはモンキーズよか好きだしさ。

直訳カヴァーの「王様」のようなももんとは次元が違うんだよ、確実にな。

忌野清志郎は間違いなく天才だったと想う。

(※一番説得力のある説明はこんなブログなんかじゃしないけど)

ありがとう、

そして、

おつかれサンディニスタ

感謝しとるよ。heart02

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2009年5月 2日 (土)

星空のランデブー

Mami5 今日はエスパー魔美DISK5を観た。

25話「スランプ」

スランプに陥ってしまった魔美だったが、それでも助けを求める声に飛んで行く。今回も落ちぶれたかつての人気歌手の任紀氏と、警官から銃を奪った若者とゆう二つの物語を同時に進行しつつ最後にきっちり繋げていて素晴らしい。ちなみに任紀氏のヒット曲として岩渕まこと氏の「だからみんなで」「心ゆらして」「海はぼくらと」を使用しているが、これらの曲は総て劇場版「ドラえもん」の挿入歌なのでエスパー魔美/オリジナルサウンドトラック-完全版-には収録されていないので注意だ。

26話「占いとミステリー」

占い師とその息子の話。ミステリーの種明かしを占いに譬えて実に無駄の無い展開で、これだけ詰め込んだのが凄い。占い師とか結婚とかこのシリーズではわりと頻繁に設定されるが、今回も不思議と新鮮だった気がする。

27話「星空のランデブー」

厳しい母親に育てられる夢を持てない少年の気持ちを癒す物語だ。拝金主義の総てが悪いわけではないが、このエピソードのように子供たちには現実的であるより夢を持って欲しいと想う。

28話「名犬コンポコポン」

佐倉家に空き巣が入り、その間寝ていたコンポコが笑い者にされる。そのショックで家出してまで犯人を捜すとゆうコンポコがメインのエピソード。DVDではこの回からエンディング・テーマが付く。これまでは無かったのか?確か藤子作品を続けて放映していたので、その関係で無かったのかも知れない。

29話「魔美が主演女優?

映画研究会の部長によって映画の主演に抜擢されてしまった魔美。芸術とは何かを問わんとする内容で、このエピソードで初めてふれられる念写能力が巧くオチに繋がっている。魔美の芸術に対する想いが伝わって来る。多分、クレームが多かったので芸術とゆうものを視聴者にも理解させたかった創り手からの反論だったと想われる。

30話「初恋特急便」

魔美のいとこのヒトミとその幼馴染のタカシを描いたちょっと古いテレビドラマを想わせるドラマティックなエピソードだ。けど30分にしては善くまとめている。

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