モナリザ将軍in podcast:161
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作・演出はわかぎえふ。
彼女が最近ローカル番組にコメンテーターとして出演したとゆう情報を得たので、
ふと憶い出して観たわけだが、
やはり、ぐいぐいとわかぎの世界観に引き込まれた。![]()
舞台故にセットに変化は無いのだが、
場面が変わる毎に時代の流れを感じさせるセリフやなんかがあってドラマとして素晴らしい出来だった。![]()
パターンとしては「お正月」のときと同じだが。
布団屋の主人公の歳の離れた妹が、
初潮の日に男子にからかわれて逃げてる時に交通事故で亡くなる。
それにシヨックを受けた主人公が生理用品の開発をする会社を創る…って珍妙な設定からしてすごいのだが、
哀しい場面はほんの少しで、
あとは開発に打ち込む様を面白おかしくポジティヴに描いてあるのが善い。
あくまでもわかぎはユーモアであったり、
前に進む姿に焦点を当てた物語を創りたいのだろう。
そこが好きだ。
こういったわかぎえふの原作で映画作創ったら楽に何本もヒット作を連発出来ると想うのだが、
誰も眼を付けてないのだろうか??![]()
不思議だ。
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今日は松本人志自選集『スーパー一人ごっつvol.1』を観た。
久しぶりに観たけどやっぱぶっちぎっておもろい。![]()
…んんん、これは凄いぞよ。。。。
時間的にもネット動画とかに近いんだけど、
てんで素人じゃ勝負にならない内容だ。
けど、
これっくらいのレベルでないと面白いとは想えないよな、
実際。
けど、
打ちのめされてる暇があったらちょっとは近づけるモノ創らんとあかん、
と岡本太郎ならゆうだろう。
たぶん。
総てのヒトを愉しませるものが創りたいわけではなくて、
金が儲かるモノを創りたいわけでもない、
ただ世界が燃えるのを観たいんだ、
とジョーカーならゆうだろう。
魂、こがして、
と北野誠ならゆうだろう。
…うぢ坊が何とゆうかは内緒だよ。
てへっ
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うぢ坊も参加のビデオポッドキャスト「春巻テレビ」が始まりました。
いろんなタイプの動画を配信する予定ですが、
はっきしゆって総てが模索状態です。
第一回として配信中の「言霊を求めて 〜蛮勇詩人・密着3時間半弱〜 其の壱」ですが、
これを廻りまして、
南部とはかなり議論しました。
とりあえず、
私としましては、
連続モノがやりたかったのと、
不親切極まりないシュールさ、
譬えるならビデオ版「伝染るんです。」のようなブサイクさ、をやりたかったのです。
しまいには脚本まで書かされ、
ハゲ相手にコンコンとコ一時間くらい説明したのですが、
結局、何処まで伝わったのか判りません。
と、ゆうのも、
私は完成品を観ていないからです。
まぁ、
今後も観ないと想います。(w
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今日は芸能山城組の『Symphonic Suite AKIRA』を聴いた。
凄まじい音楽だな、これは。![]()
ジェゴグのリズムが有名なオープニング「金田」から「ぬいぐるみのポリフォニー」辺りまでが好きだな。
後半は能に入り過ぎてていま一つ音楽らしくないのでしんどいけど。
まさにテクノロジーが産み出した生々しい人間ぽさに近未来を感じる。
音質も意外に善いんだな。![]()
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今日は殿下の『LOTUSFLOW3R』を聴いたぞよー!!
正確にはBRIA VALENTEの『Elixer』とprinceの『LOTUSFLOW3R』と『MPLSOUND』の3枚セットぞな。![]()
![]()
『イマンシペイション』の3枚組とは意味が違うぜよ。
3枚のうちでは『MPLSOUND』が最高だったなぁ。。。
殿下らしいミックスが堪能できゆ。![]()
BRIA VALENTEも結構善い出来で満足ぞよ。![]()
ぞよぞよ。![]()
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今日は『ウォンテッド』のDVDを買った。
内容については以前にさんざ説明したが、
やはり序盤のカーアクションが非常に素晴らしかったので、今回は珍しくメイキングを確認したくなったのでござい。
なるほど、
合成はしてるけど、
結構、「実写」にこだわっていたようで、
車も一応本物を回転させたりしていたらしい。
どこまでが「実写」と呼んでいいのか判らんけど、
まぁ、、それはそれとして。。
あと、
織機つか預言・・・迷信みたいな設定部分は必要やったんかな…?
そんな疑問は初見の時も当然あったけど、
普通に現実味のあるスナイパー集団の話にしてても善かった気が。。
中途半端にマトリクスッてるからヒットしなかったんじゃないかな。
あ、人殺しの言い訳としての無茶設定なんかな。
最後にゆうけど、
俺がゆうほどには傑作でもないからね、なんかカーアクション部分と無理矢理具合が好きなだけだから、ね。![]()
![]()
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多分、
『ジョジョの奇妙な冒険』第四部の広瀬康一のスタンド、エコーズが脳に残っていたためだろう、
『はじめ人間ギャートルズ』が観たくなった。
それだけでこの作品の世界観を示したオープニングが秀逸なので、
それだけでも十分なくらいだったけど、
何話か観るうちに、
その異常性に目を見張るものがあったのでちょっくら書いてみよう。![]()
まず、サブタイトルが滅茶苦茶な事が驚きだった。(シリーズ後半はわりとマトモ)
更に、シュールといえばしっくりくる色んな突飛なアイデアが自然に描かれてあるのが凄い。
譬えば、
マンモスの肉とかの描き方ひとつにしてもそうだし、
はたまたタヌキの尻尾をホウキにしてみたり、
代表的なところでゆえば、
有名な「声の石化」や、音の記号化、
ヒネモグラや雷や死神などの妙なキャラクター設定、
それらを絶妙にこの「ギャートルズ」とゆう世界に溶け込ませてある。
中でも、
サル酒ってなアイテムが奇妙過ぎる。
記憶の隅にかろうじてあったのだけど(※今回確認しました)、
実はサル酒は、生きたサルに木の実を喰わせて口から吐き出させたら酒になってる、ってゆう無茶苦茶な製造方法なのだ。
ゴリ酒とかもあったり、
とにかくわけわかんないのだが、
なんか子供の頃は特に疑問を持たずに観せられていた気がする。
かとゆってストーリー的に破綻しているってことも無いのがまた奇妙。
たまに古き善き昭和の時代のような人情話があることもあるし、
ちょっと教訓めいた話だってあるのだ。
シリーズ後半になるとホントに想いっきり実験的な映像にも挑んでいるし、
アニメーションの表現を追求した傑作だったんだなぁ、と大人になった今初めて気付く。
いや、
これは春休みとか夏休みとかに再放送とかすべきですよ、絶対。![]()
おかんの片乳が出てようが、ジジ捨て山とかがあろうが、
子供たちはきっとこの作品のエネルギーに何かを貰う筈。![]()
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最近、『ジョジョの奇妙な冒険』を再読していたけど、
第四部を遂に読み終えたところだ。
ちらっと前回書いたけど、
第三部よりも圧倒的に面白いと想うのはオレだけだろうか。。
「スタンド能力」を現実的な生活と絡めてあるのが妙にシュールだし、
しかもどれも上手く料理していると想う。
特に吉良吉影との最初の接触以降なんて絶品だと想うのだが。。。
「ジョジョ」では第二部が一番好きだが、
その次がこの第四部だな、オレの場合。![]()
今回気付いた点は、
四部の連載開始当時、
携帯電話があまり普及していなかったせいで、
近未来設定なのに最初の方では公衆電話が物語に結構からんで来てたりすることか。
そして最後の方ではその時期に携帯電話の普及率が異常に上がっていため、
戦いに関係する形で出てきている。
あと、
『アナザー・ワン・バイツァ・ダスト』とゆう吉良の新能力が出たのも、
SF映画の佳作『タイムアクセル12:01』がリリースされたのと同時期だったので、
ウマいこと物語に応用していた。
あの時代のあの時期だからこそこのストーリー展開が生まれたのだろうな。![]()
とにかく後半がグレイトだぜ。
そうか、北●誠は「キラークイーン」と「シアー・ハート・アタック」と「アナザー・ワン・バイツァ・ダスト」で同時に攻撃を受けたようなものなのか。。。?
…いや、何でもありません。
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K・ZがK・Mがんがれ!B!とラジオで叫んだらしい。
なるほど、H・Aの楽曲の大半の権利をBが持ってるわけか。
で、執行人のG組が始動。
Bの社長のことやH・Aとかの事で言い過ぎたってのがやっぱ原因か。
G的にもY・L事件で目をつけてたしな。
U・AとかがGとかもバラしてたし。
下手すりゃI・J監督になるよな。
K・Mはまだタレントだからいいけど、
問題発言の根元であるI・Aは素人だから今もどうなってるか判らんぞ。
法治国家だよな、此処…?
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今日は映画『最終兵器彼女[アルティメット・エディション]』なんぞを観てみた。
高橋しん原作の実写化作品だ。
正直、なかなか時間が長く感じる映画だった。
まず、、原作と同じにしろとはゆわないが、
シュウジと窪塚俊介のイメージ的な違いが気になったし、
前田亜季のちせもイマイチ可愛くなかったのがしんどい。![]()
…このキャスティングどうなんだ、ってゆうか。
純愛モノにしては窪塚俊介て絵面悪過ぎだし、
何故だかさっぱり判らない。
ただ、
まぁ、フォローするとすれば、
市街地への爆撃シーンはまぁまぁ善かったかな。
あと、
戦時下に於いて、
戦わねばならぬ者が愛する者を守る為に闘うってゆうシンプルな気持ちを、
最も判り易い「恋人」だけに焦点を当てて描いたのは善い視点と想ったかな。![]()
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最近忙しくて殿下の3枚組の新作『LotusFlow3r』を注文すんのをすっかり忘れていた。![]()
確か、Amazonだと予約時は2000円くらいだったんだけど、
さっき観たら在庫が無くなってた。![]()
確かに国内盤を待つつもりもあったんだけど、
どうも今回は国内盤は出るのかどうか微妙なので、
それは出てから買い直すとして、
ここらでゲットしておかねば、と想い探したところ、
Towerにも無いやないか![]()
![]()
で、HMVでなんとか見つけたんだけど、
オンライン会員だと2700円くらいで買えた。![]()
ふぅ、朝からハラハラしたぜ。
皆も早く決断した方がいいよ。![]()
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今日は『伝染るんです。ビデオ』(1992年)を観た。
10年以上振りに観たけど、
やっぱり面白い。
このシュール観、素晴らしい。
ミッチーのアニメーション作品である『ぬるま湯劇場』は吉田戦車の絵がそのままだし、
あのイメージもそのままなのでファンとして嬉しい。
人形劇の『かわうそさんが来た』もNHKの人形劇ばりで、
クオリティが高い。
なかでも、
山崎先生の実写作品『風に飛ばされて来た少女』が今回、心にジャストフィットした。
最後とかばかばかしくて声出して笑ってしまったほど。![]()
これなんだよな、ネット動画が目指すべき方向ってのは。、、ほんとに。
超B級なんだけど、
なんか心に残る一作だ。
カワウソ君を描いたアニメーション「味噌とワイキキ」も結構善かった。
このビデオ全体としてちょっと''間''が長いのが気になったけど、
当時の感覚ではこんな感じでシュールを伝えてたのだな、とか想う。
あと、
インタールード的な小ネタも未だに新鮮で善かったな。
とにかく、
こんな面白いビデオ創ってたのに(多分)売れなかったのが悔やまれる。
VHSとかで定価12360円とかもしたからね。
これが普及していれば、
もっと吉田戦車作品が映像で観れたのに、、とつくづく想う。![]()
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そうか、想った通り根が深かったな。「処分の理由は明らかにしていないが、関係者によると、ラジオ番組などで特定の芸能関係者を中傷をしたことが問題視されたとみられる。」らしいが、最後の放送ではキダタローに触れたことくらいしか想い当たらない。イベントってことならあのレコード会社かな。芸能関係者ってのがほんとなら、だけど。あとは任せたぞ、大川豊。
・初デジタル・リマスターのビートルズ全アルバム、9月9日世界同時発売
遂にリマスターですか。そもそも現在のCDは音悪過ぎるんですヨ。UKオリジナルアナログ盤の音圧でしか聴きたくねーっつの。まぁ、このリマスター次第では聴き易くなるけどね。単品で揃えるか、ボックスみたいなんで揃えるか、悩むぜよ。とりあえず初期の4枚の出来が気になる。それにしても何故この時期なのかね。
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なんだかんだゆっても「家電芸人」が一番盛り上がってて面白かったと想う。
「ガンダム芸人」は企画自体は素晴らしいのだが、
スタッフがガンダムに対しての知識が無いらしく、
視聴者も当然知らない興味無いと想いながらの創りになっているのが誤算だったと想う。
意外と面白くない。
「エヴァ芸人」や「キン肉マン芸人」の時のようなマニアックさ満載の方が絶対に善かったので遣り直せばどうだろうか。
「メガネ芸人」はメガネなだけでなく、
腕利きの芸人たちばかりだったので安心して観れた。
特典の「有吉のあだ名集」はたまに笑えて結構善かったかも。
ちなみに「アメトーーク」がよくやる「潮がさーっと引いていくような終わりかた」が個人的にはあんまり好きではない。
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今日はKeith Jarrettの『The Melody At Night, With You』を聴いた。
「I Loves You Porgy」をこの世で一番大切なあの娘のために。
総ての愛を込めてあの娘に贈る。
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ケロログにて「みんなのかえうた」とゆうボイスブログを始めました。
モナリザ将軍こと、うぢ坊が「ケロオケ」サービスを利用して唄う愉快な内容となっております。
…微妙なんで消される前に聴いてみてください。![]()
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今日はUTADAの『This is the one』を聴いた。
日本でのプロモーションが無かったのでなかなか気付かなかったのだけど、
今からなら輸入盤の方がお安いみたい(Amazon/Y1068)なので、
そっちでも善かったかも。
確かにまんまストレートに海外向けのアルバムではあるんだけども、
「メリークリスマス・ミスター・ローレンス-FYI」でエコ教授の「戦場のメリークリスマス」やってるし、
「オートマティック・パートII」なんて曲でもわしら日本人をニヤリとさせる要素をしっかり入れているよ。
ホント凄い、、傑作だ。![]()
才能ってすごいな。![]()
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今日は『チーム・バチスタの栄光』を観た。
わりと気になってたのだけど、なんかやっと観る気がしたので。
海堂尊原作を映画化した作品なのだが、
医療現場にメスを入れたテーマとストーリー性はなかなか面白いと想った。
役者も役創りし易かったのか、
竹内結子をはじめ、阿部寛、
意外と吉川晃司なんかもなかなか善かった。
なのに、
どうも平坦な筋を追わされている感じがずっとあって、
サスペンスな部分が全然面白くなくもないだけに、最後までベターっと観させられてしまった感じだった。
多分、
幅広い層に判り易く創った結果なのだろうけど、
映画としての重厚感が無かったのが残念だ。
(医療関係を扱っているにも関わらずってとこが意外だが。。)
演出がタルいだけかとも考えたけど、
最後にエンディング・テーマを聴いてて、
やっぱり音楽が決定的に無力だったのが一番の原因なんじゃないだろうか、と想った。
それでEDテーマがEXILEってのもなんか納得やらガッカリだわ、って感じ。
…余韻がなひ。。。![]()
この映画を薄っぺらくした犯人探しは置いとくとしても、
(政治的事情があるだろうけど)やっぱりEXILEを主題歌にしている時点でのセンスが総てを表している気がする。
ま、昨夜もEXILEの「サムライチャンプルー」にそっくりなアニメも観たし、
特別EXILEが嫌いってわけじゃないけども、この映画じゃないだろうってゆうかさ。![]()
ところどころに散りばめられている「お笑い要素」もなんか違ってたし、
その辺だろうね、結局。
もっと竹内結子を可愛く撮っても善かっただろうってのもあるし。
まだまだ言い足りないけど、
阿部寛が実写版力石徹って事で締めておきますか。(w
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今日はケイト・ブッシュの『ドリーミング』を聴いた。
まぁ私が生涯で影響を受けたベスト5枚には入るであろう、傑作だ。
十代の時にこんな音楽を発見してしまったのは非常に幸運だったと想う。
きっとそれはネットなんて無い時代で、
少額の金をポケットに入れて、
それでも能動的に自分に合うカルチャーを探して来たからだろう。
こんな時代でも未だにその癖は抜けず、
ネットなんかでも拾い喰いもせず、
対価を払って生きているのはこんなアルバムがあったからかも知れない。
タダで文化は手に入らないのだ、ゼッタイ。
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見たよ!ヤッターマン!
感想は…
これテンポ早めて30分にまとめてたら神!
明るくすっきりまとめてる感じなのに、かなり冗長なんだよな~。
最終決戦なんかまるまる要らねー。
ドロンジョのテーマ2番は要らねーw
にしても、終始強調されてる「半笑いでつくってます」感はすごい。
全てのキャラが、全ての演出が、確信的ダサさなのかどうか最後までわからないwww
あと下ネタもすっげ特殊な感じ。
どのターゲットにもストレートには届かない。
これは多分、いい歳した独身の大人が「こんなのコドモに見せらんねーだろw」ってニヤニヤするのが正しい見方とみた。
ともあれ、深田恭子さんの生足どアップのシーンがあったのでDVDは買います。
生足シーンとエンディングしか見返さないだろうけどね(嵐の軽快な曲とともにダイジェストが流れるエンディングは、本編よりもずっとテンポが良く楽しげ)。
ちなみに物語のキーパーソンとなる岡本杏理って人、俺にはふりふり組織のシュガーレス圭子さんにしか見えなかったw
タグ:ヤッターマン 三池監督はたぶん太ももフェチ
エイプリルフール
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