山の修道院
今日はパコ・デ・ルシア、アル・ディメオラ、ジョン・マクラフリンの『THE GUITER TRIO』を聴いた。
超有名な『スーパー・ギター・トリオ・ライヴ!』の15年後くらいに出たスタジオ録音盤だ。
やっぱグレイトだぜ~。![]()
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今日はパコ・デ・ルシア、アル・ディメオラ、ジョン・マクラフリンの『THE GUITER TRIO』を聴いた。
超有名な『スーパー・ギター・トリオ・ライヴ!』の15年後くらいに出たスタジオ録音盤だ。
やっぱグレイトだぜ~。![]()
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最近、テレビでやたらとclassの『夏の日の1993』を耳にするようになった。
懐かしのヒット曲というポジションで、
確かに一時期よく流れていたけど、
そんなにいい曲なのだろうかなぁ、と個人的には疑問を感じつつ観ていたわけだが、
その続編(?J-walk的?)の『冬の日の2009』のリリースのプロモーションを兼ねての露出のようだ。
class側の都合でこうもTV出演出来るなんてえらい力あるんだな、と不思議に想って調べてみると、
デュオ(なのに)メムバー交代で岡崎公聡とゆうゴルフクラブメーカー、GMAブランドのティーティーオー株式会社代表取締役が参加しているようだ。
…元のメムバーの顔なんて全く記憶に無いところをうまく突いた戦略だなぁ~。![]()
今日も「史上最強メガヒットカラオケBEST100」ってABCの特番にも、
御本人登場!!ってな感じでまた歌ってた。
スタジオは「懐かしい!」ムード満天だったけど、
…ぜんぜん御本人じゃねーじゃん、、、ってゆう。。
なんか気持悪い時間だった。
そんな冬の日の2009年。
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今日は『エスパー魔美』のDISK4を観た。
第19話「弾丸よりもはやく」
スナイパーのブラック・キューピッドと魔美が対決する事になるとゆうなかなかハラハラするエピソードだった。途中魔美が特訓する場面などもあり、エスパー能力を初見の視聴者にも判り易く伝えつつスリルを加速している。1話完結モノなのに巧く親切な展開だった。シリーズ最高度のハードな話だと想う。
第20話「覗かれた魔女」
お隣の陰木さんが苦情の挙句に魔美の正体を探り始めるエピソード。この話でも単に相手を遣り込めるのではなく、緩く懲らしめる程度なのが善い。隣人トラブルに目線を向けた嗅覚も鋭いと想う。最後に微妙に次回への伏線となってるのも怖くて善い。
第21話「電話魔は誰?」
イタズラ電話に悩む魔美だったが、全く別の黄色いハンカチ的なストーリーを追うかに見せて全体を繋げて行くのがこのシリーズの安心感だろう。
第22話「ウソ×ウソ=パニック」
魔美のほんのちょっとしたイタズラをきっかけにしてどんどん噂が広まり、マスコミを巻き込んでのドタバタ劇。このエピソードはマスコミのおバカ具合が滑稽で十分に楽しいのだが、それだけでは弱いと想ったのか、なんと「ドラえもん」のキャラが登場するシーンがある。しかもBGMまで変える凝り様で、シンエイ動画ならではのパロディだ。プロコフィエフ作曲の交響組曲「キージェ中尉」の物語の引用など、教養の幅の広さにも注目したい。
第23話「彗星おばさん」
亡くした主人の代わりに彗星を発見して名前を残そうとするおばさんのエピソード。悪党、颱風など状況設定を詰め込みながらもいつもの様に軽くさばいてある処にちょっと慣れを感じた。
第24話「虫のしらせ」
深夜に近所の空地の虫の鳴き声を愉しむ魔美だったが虫のしらせで不吉な予感を受け取る。ただ単に空地にマンションが建って虫の居所が無くなるのでその予知なのかと想わされるのだが、ちゃんと別の理由を備え付けているのがこのシリーズの優れたところだ。コンポコのキャラクターを巧く遣っているし、バランスの善さに感心の一話だった。
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先週修理に持ってったら、
煙草を吸う事もありレンズクーナーの使用を勧められた。
そこで、
『audio-technica/湿式DVDレンズクリニカ』を購入して、
早速使用したところ、
あっさりと治ったかに観えたのだが、、(なんで?)、、、
2枚ほどDVDを焼いたらそれ以降はまた焼けなくなってしまった。(なんで?)
一応、クリーナーって効果あるんだなぁ、、とか感心はしたんだけど、
やっぱ遣い過ぎが原因なら仕方無いのかも知れない。
だので、
しばらくテレビが観れなくなってもうた。
今から再び修理に行って来ます、MARIAさん(w
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今日はストーミー・シックスの『ウン・コンチェルト』を聴いた。
ウンコ・ンチェルトじゃないよ。
アコギとバイオリン、マンドリン、あとバラライカなんかをメインとしたちょっと前衛的な音楽だ。
時期は'82~'95年にまたがるライヴ・アルバムとなっているけど、
どれも時代を超えて素晴らしいサウンドだと想う。
「神戸★中年ステーション」もこんなサウンドを目指そうじゃないか、なんぶさん(w
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『ゲームセンターCX』はレンタル限定の特典映像っぽいのが収録されているようなので、
ちょっくら借りてみた。
そしたら、
まぁ、セル未収録の「たまゲー」も収録されてたけど、
レンタル限定と書かれていたメインはなんか「ゲームセンターCX」のゲームの宣伝みたいなトークが数分だけだった。
…本篇をセルと別の内容にしてもいいくらいじゃねぇかと想うのだが。。。
まぁ、
こんなもんかねぇ~。
2枚目以降借りるかどうか迷うなぁ~。![]()
どうなんですかね~、さわださん。(w
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きょうまくどなるどに行って、びっぐまっくせっとをおもちかえりでたのんだら、
ふくろがふたつになった。
そしたら「えこ」とかなんとかでそのてさげのないふくろふたつをぼくにわたそうとするので、
きれそうになった。
ほかにもにもつもってるし、そんなもんどなしてもってかえれっちゅうねん。
ごねたらでかいかみぶくろにいれてくれたけど、
「つぎからはいれるふくろをじさんください」みたいなことをゆわれてまたきれそうになった。
もしつぎいったときにおなじじょうきょうになったら、
そのときははんばーがーをおいてかえってやろうとおもう。
ま、たぶんもういかないとおもうけど。
ちめいてきだよな、これって。
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今日はジンギスカン×Berryz工房の『ジンギスカン タルタルミックス』(シングルV)を買った。
何だこの奇妙な取り合わせ。![]()
…胸が悪くなるぜ、とか想って観たら、
やっぱそのまんまだった。
シュールな世界観にどっちにも入り切れない壁を感じたったら。
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最近、親に隠れてこっそりと『ジョジョの奇妙な冒険』の第三部を再読したりしていた。
第三部を読むのはかなり久しぶりっこだが、
記憶より敵が弱っちくて、(半分ギャグなレベルの)変テコな倒し方なんかもあって、
びっくりした。
あらためて読むに、
残虐なシーンが異常に多いのと、
「乞食」等の放送禁止用語(?)が普通に遣われているのには驚きだった。
あと、
ディオのスタンド名が「世界21」って名前なのもすっかり忘れてた。
「ザ・ワールド」じゃなかったのね?![]()
んで、
第四部にもちょっと入ったんだけど、
丈助のプロフィールの設定が「趣味:プリンスのCDを聴くこと」ってのにひっかかった。
それで時代設定が「1999年」だったのか。。
裏設定は「広瀬康一」の「背の低さがプリンス」なだけかと想ってたよ。
第四部の方がスタンドに深みが出て来ておもろいな。![]()
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そろそろJK(女子高生)にもモテようと想い、
今日は定額給付金で『高校教師』のDVDを買った。![]()
とりあえず第1話を観たけども、
意外と色褪せてないのが凄いかも。![]()
とにもかくにも桜井幸子カワユスでござる。
赤井&持田の演技も絶妙で合格点やし、
京本がハマり過ぎてる。。![]()
おもろい。
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最近巷では「ヤッターマン」なる映画がヒットしているそうなので、
今日は山本正之の『山本正之'88』を聴いた。
こんなの聴いてるとヲタクと勘違いされてしまいそうなのだが、
このヒトの言語感覚の鋭さには未だに感服するんだから仕方が無いではないか。
このアルバム以前よりタイムボカンシリーズでの主題歌等('74年「燃えよドラゴンズ」がデビュー曲)を続々と産み出していたものの、
驚いた事にこれが彼のファースト・オリジナル・アルバムである。
『究極超人あ~る』のイメージアルバムで再注目されてた時期だけに、
そちらの曲も収録されているのがオリジナルアルバムぽくなくて厭だったが、
今となったらどっちゃでもいい。
(※ちなみに『正しい青春』は『あ~る』盤とは一部歌詞が違うのでヲタクの皆は要注意。)
素晴らしいバカソング満載なのだが、
いつになったら正当に評価されるのだろうか。(今もビミョーだな)![]()
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今日はマイルス・デイビスwithギル・エヴァンス・オーケストラの『スケッチ・オブ・スペイン』を聴いた。
ロドリーゴの『アランフェス協奏曲』がとってもいいお。![]()
けど、もう僕たちはBlu-spec CDに買い替える気力なんて無いお。
もしBlu-spec CDなんぞが普及したら次にまた紙ジャケ化すんだろ?![]()
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昨日の新聞のラジオ欄を観てたら、
「誠のサイキック青年団」の記載が無かった。
そして夜になりいつもの放送時間に聴いてみたら、
「ABCラジオからのお知らせ」として先週3/8の放送が最終回となった事がアナウンスされた。(何度もリピート)
しかも放送内容についても言及しており、お詫びまでしていた。
イベントの開催まで決定していた松竹芸能も急遽中止を余儀なくされたし、
3月末の放送までの放送を決定していたABC放送も今回突然の打ち切りをする事となった。
21年続いた番組をこの様な尻切れトンボな終わらせ方をするなど、
相当な圧力があったと考えられる。
今から想えば、
山本リンダはなんて正々堂々と抗議してたのだと天晴れにすら想う。
この裏側の圧力が仮に不況なラジオ業界の弱点を突いて来るスポンサー的な大きな力を持つ企業っぽいところであるなら、
公に問題点を指摘できない理由があるのか、
こんな弱い連中相手にも容赦無い卑怯なやり口に慣れているのかのどちらかだろう。
あるいは聴取者を装った組織的なクレームなのか、
その手段は何であれ善良な輩ではあるまい。
この真相は彼等の何れ新たな番組、イベント等での活動が可能なら聴けるかも知れないので、
このへんでおいておくとしよう。(期待しとるヨ)
しかしまぁ、
この番組はラジオ番組としての伝説を創ったと想う。
竹内義和、北野誠と板井昭浩の創り出したこの空間は永遠に多くのリスナーの心に残り続けることだろう。
個人的にも何度かネタ採用して貰ったし、
想い入れは大きい。
この21年とゆう年月、
タブーに挑んでいた初期から想い返すといろいろ想い出される。
録り溜めた120分テープも遂に873本で終わりか。
また暇な時に聴き返してみようと想う。
長かったね、おつかれさん。
そして、ありがとう。
あとはオレに任せとけ。(w
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今日は定額給付金でガンズ・アンド・ローゼズの『チャイニーズ・デモクラシー』を買った。
先週くらいになんとなく買ったのにまた買ったのは、
初回生産限定SHM-CD仕様ってのが出てたのに、
よく調べていなかったため、間違って普通のCDの方を買ってしまっていたのだ。
まぁ、
ぶっちゃけどっちでも善いのだが、
自らへの戒めの為に買ったん。![]()
![]()
こんな失敗は絶対に許されない。
今後二度とないように。
これからも自分に厳しく行こうと想うエピソードなのであった。
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第13話「天才少女魔美」
魔美がモデル中に4コマ漫画を想いつき、それをクラスの友人に褒められる。調子にのった魔美が漫画を描き始めるとゆうエピソード。これはちょっと意外な展開と結末で面白かったと想う。
第14話「大予言者銀河王」
絵を買いに来た金持ち経由で銀河王なる預言者の存在を知る魔美。このエピソードは高畑の冷静さと分析力を活かした展開で面白い。高畑の入浴中に魔美が押し掛けるシーンで「これじゃまるで僕がしずかちゃんだよ」なんてパロディも入れてて製作側の余裕も窺え出した回でもある。
第15話「高畑くんの災難」
試験の成績から何者かに妬まれた高畑に災難が続く。勿論、犯人は他のガリベンなわけだが、そんな相手をも完全な悪とせず、ちょっと当時の受験戦争を批判した内容となっている。
第16話「魔女・魔美?」
幸子の元に届いた恋愛がらみの脅迫状を発端に魔美が疑われるとゆうエピソード。いつもの様に陰湿な展開にも関わらず魔美と高畑の清い心で浄化してくれるのが心地好い。この話では冒頭の野球シーンでチームメイトの一人が高畑と全く同じ顔をしていたのがややこしかった。あと、高畑が部屋でビーズを掌に乗せて転がす何気ないシーンが後半に微妙に繋がっていたのが素晴らしかった。
第17話「地底からの声」
魔美達同級生グループが海の別荘へ出かけるってエピソード。微妙に前々回の最後の会話から派生した感じで、シリーズ全体に連続性を持たせようとしているようだ。おしっこの部分テレポートは怖ろしかったけど、最後はちょっとエコメッセージを含んでいた辺りが善い。この回で魔美が自分をテレキネシスで動かすと飛べるとゆう事を発見する。
第18話「サマードッグ」
またまた別荘ネタで夏休み辺りの放送だったのだろうか、けどこちらはちょっとシリアスでやや重い話となっている。原作でもなかなか泣けたエピソードだが、アニメ版も一本の映画の如くまとめ上げていてすごく感動的だ。オーソドックスっちゃあオーソドックスな話なんだけど、ドッグスの話なので泣けるのだ。(w30分とは想えないくらい見事な構成力でシリーズ中でも屈指の名作ではなかろうかと想う。
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今日は『放送禁止6デスリミット』と『放送禁止[劇場版~密着68日 復讐執行人]』を続けて観た。
劇場版のモヤモヤとした結末の後、
来る日も来る日も悩み続け、
遂には食事も鼻を通らなくなり、
大変だったので、
意地でも決定的なしょこたん証拠を見つけて納得しようと想ったからだ。
その結果、
詳しい説明は省くが、
以下の2枚の画像からホクロの位置が同じとゆう事で、
"神野留麻"が"宋野真津"と同一人物であると証拠づける事が出来た。
だから、
刺された時、兄の気持ちが嬉しくて自ら深く刺したのだろう。
…これでやっと眠れるとゆうものだ。
あなたも納得してくれましたか ?
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今日は定額給付金で石井聰互監督の『狂い咲きサンダーロード』('80/邦)を買った。
暴走族の特攻隊長である仁が、
警察に屈して緩くなった仲間に対して憎しみを抱く。
やがて命まで狙われるまでに発展した抗争の果てに、
政治団体のスーパー右翼に身を預ける事になるが。。。
暴走少年の行き場のないマグマの様な怒りが、
やがて総てを敵とみなして暴走する。
これは正体の判らぬ権力に反抗した思春期を過ごし、
その衝動を信じた事のある者たちに送る慰めに似た物語だ。
セリフ(音)と口(絵)が全く合ってなかったり、
音楽も編集もぶった切ってたり、
何かと雑に想える映画だが、
この作品自体がユルい糞みたいな映画やそれを観る浮かれた野郎共('80年だし)に対する石井聰互の若さの噴火ではなかっただろうか。
今では放送禁止用語とされる言葉も乱発されてるし、
その上、右翼団体のこの描き方もヤヴァそうだ。
ドラッグやホモセクシャルも何でもぶち込んだ後半、そしてラストまでの下りも、
どう間違えてもテレビ等での放送は難しいだろう。(w
若者こそが観るべき作品だが、
今では時代が壁になってしまっていて可哀想な事に買う他に観る術が残されているのだろうかね。。
こんな時代だからこそ伝わってって欲しい作品だと想うのだが。![]()
p.s.『AKIRA』に影響大きいね。
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昨日放送の『誠のサイキック青年団』の冒頭で3/28のイベント『''濃い口''トーク・ミーティング』の中止が発表された。
「諸事情」としか知らされなかったが、
その際「竹内義和と北野誠が初めて喧嘩をした」事実に何かしらヒントがあるのかも知れない。
その告知中に誠が放送中に号泣してしまったり、
その裏側で何が起こっているのか、
気になる処だ。
先週の発売日に早朝から並んでチケット(※なんとか午前の部だけGet)を定額給付金で購入してたもに残念だ。
午後の部を取れたヒトは相当早くから並んでたみたいなので、
すげ悔しい事だろう。
一体、どんな事情なのだろうか。
会場も決まってチケットの販売も済んでからなんて相当だと想うのだが。。
![]()
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けふはUNKNOWN MYSTERY 60's GROUPの『UNKNOWN MYSTERY 60's GROUP』を聴いたで早漏。
もう5回は聴いている所存。
たぶん、60年代の怪しげなグループだと想うぞよ!!![]()
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今日は定額給付金で荒木飛呂彦の『スティール・ボール・ラン』第17巻を買った。
レースはもはや無関係な状態で遺体を廻る最終決戦って感じだた。![]()
大統領の能力が1冊かかっても解き明かされず、
なかなか不気味だ。![]()
むぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおぉうぅ。
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けふはガンズ・アンド・ローゼズの『チャイニーズ・デモクラシー』を聴いた。
まぁ、
聴こうと想った動機はテキトーもいいとこであったが、
聴いてくうちにこのアルバム、なかなかスゲェ。。。なんて身体が感じてきやがった。![]()
アクセル以外別のメムバーだし、
よって、スラッシュもダフもいなかったりするワケで、
当然かつてのGUNSでは全く無い。
しかし、
あれから10年以上も時が経ち、
今の時代にこの音で還って来たのはそれだけで天晴ではないか。![]()
後半に近づくに連れ、
次第にドラマティックに盛り上がる辺り、
…やってくれた。
「This I Love」、素晴らしいバラードじゃないか。。
アクセル、オマエ、ホンモノだったんだな。![]()
ガンズ聴いてた世代は1回くらい聴いてもええかもよ。![]()
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今日は『ブレードランナー』のアルティメット・コレクターズ・エディションより、
『ファイナルカット(2007)』を観た。
この映画はホント素晴らしい、とつくづく想った。![]()
とにかく冒頭から映像と音楽で完全に世界観に浸れるのが凄いよなぁ。
そしてまぁ、
観る度に感情移入するキャラが違ってたり、なんなりで感想も変化して来るのだが、
今回感じたのはこれだけ詰め込み過ぎ教育であり、ハードなSF世界なのにも関わらず、
「日常に踏みとどまった」のがやっぱりこの映画の最大の魅力だとゆうこと。
全篇通して「生命の尊さ」そして、「死の宿命」、
「復讐」、そして「愛」、
総て、我々の日常から想像する距離で語りすぎず絵とゆう世界観で伝えている。
やっぱリドリー・スコットは主人公だけを描きたかったのでも、
レプリカントだけを描きたかったのでもなく、
この世界を描きたかったのだろう。
途中でピアノをちょっと弾くシーンがあるのだが、
そこにずっと「愛のテーマ」がBGMでかかっているのが判り易いか。
鈴木保奈美(仮名)かハリソン君(仮名)に入り込ませるなら重要なピアノシーンにあえて音楽をかぶせない方が効果的な筈だからだ。
それだけ全体にスポットを当てたかったのだろう。
それにしてもタイレルを殺るシーンは何度観てもむごたらしいのに泣けるな。![]()
マジ、のら犬と警察犬のハードボイルドな戦いに乾杯の一日だったぜ。
p.s.DISK3一枚に「オリジナル劇場版」「インターナショナル劇場版(完全版)」「ディレクターズカット(最終版)」は詰め込み過ぎ!
DISK5の「ワークプリント版」はちょっとヘンテコでおもろい。
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今日はハーバーランドの『出石皿そば花水木』でカツカレー定食を喰べたよ。
カツカレーとかいいつつ、
ご飯は別だよ。![]()
なんとサービスでカツは普段の1.5倍!![]()
![]()
付属のお蕎麦もなかなか美味しかったよ。
very goood![]()
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今日は『放送禁止[劇場版~密着68日 復讐執行人]』を観た。
『放送禁止6/デスリミット』の続編であるこの映画で、
謎だった部分がやっと解消されるのでdvd化されるのが待ち遠しかったぜよ。
復讐代行サイトである『シエロ』を取材するうちに取材スタッフが取り込まれて行く様を描くフェイク・ドキュメントだ。
はっきりゆって最近、映画とか観ても、
あまり「負けた感」なんて滅多にないのだが、
この映画には完全に負けた。
軽く予想していた内容が1時間くらいで通り過ぎてしまい、
その後は全く予想だにしなかった真実へと直行する。
…なんなんだこの作品は。。![]()
確かに去年はスタイル的に似ていた『クローバーフィールド』にも驚いたけど、
こちらは左脳にボディーブローを受けてる感じ(←どういうこっちゃ)の驚きがでかかった。
個人的には去年の映画じゃベスト1だな。
内容には詳しくは触れないけど、
今回は今回でまた謎をちょっと残したな、ってのもニクらしい。。。
「替え玉」ってのがポイントだろうな(w
あ、観てないヒトに悪いのでこれ以上は。。。。![]()
あとは今度、なんぶとでもじっくり話すます。(だので次は収録になりまへんな、たぶん
)
…今年の夏も『劇場版2』をやるそうで、、、
めっさ泣きそうなくらい嬉しいです。![]()
やってくれやってくれ!!
公開してくれるんだったら行くぞ、絶対。
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